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2008年02月03日(日)

鳥羽と言えば、水族館でしょ(…!?) [鳥羽・海月]

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1年前の創刊号ネタもちょっと、という方のために現在に戻りましょう。
「バス旅天国」以外での取材で、微量栄養素摂取ドリンク「ブイ・クレス」の製造販売会社のニュートリーが発行している「LIVING WELL」特別号【女将シリーズ】の取材があります。
「バス旅天国」での取材力(?)を評価していただいて、別の観点から「観光」を取材させてもらっています。
そして、今回は「鳥羽・海月」という料理旅館の“美人女将”貴久さんへの取材をしました。(1月1日のブログの最後にちらっと書いてあります)
で、本編に行く前に、鳥羽観光なら誰もが連想する「鳥羽水族館」のお話です。

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「オウム貝」のタイルも歩けばこその発見

鳥羽水族館は国道42号の海側にあり、近鉄とJRの鳥羽駅から近く(昔の水族館はさらに駅の近くで、今の建物の向かい側でした)、充分歩いていける距離です。
いつも車で乗り付ける観光ばかりで、ある程度歩くことの楽しさを思い出しました。

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ファサード(建築物正面外観)です

入口まで来る間に、鳥羽水族館の大きさを実感します。こうして入場するまでに、徐々に期待が高まってくるのが良いのです。
ちなみに、ここの通産入場者数は5000万人で全国1なのだそうです。

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やっぱり「鷹匠」なんでしょうか、この方は

この入口のところで人だかりがしていました。
子どもと、家族が集まっています。近くに来て館員と思しき人が、鷹を操っているのがわかりました。
子供のすぐそばまで鷹を近づけて、記念写真を撮らせてあげていました。

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カップルがいい感じで、真珠島を眺めています

私は、鳥羽水族館(←内容は)には家族で何度か来ているので、オウム貝もベルーガもラッコも見ておりますし、なんと言っても入館料が…なので、館中に入らずにそのまま奥に突き抜けてみました。

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突き抜けて振り返ると、海側からはこんな風に見えるのです。

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一番真珠島よりのお店

水族館のお隣り(鳥羽駅側の)には、「TOBAパールタウン」という、真珠製品を扱うパールショップの集合体があります。

さらにその向こう(鳥羽駅寄り)にミキモト真珠島、島巡り観光船乗り場、となっています。
これが、海岸伝いの楽しい散歩道です。
私は、海月から鳥羽の町を撮影しながら「近鉄・中之郷駅」から鳥羽水族館に行ったので、鳥羽駅からは真珠島−パールタウン−水族館の順になります。

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Posted by 小池 泉壬 at 17時39分   トラックバック ( 0 )   この記事にコメントを書く ( 0 )

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