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2008年03月03日(月)

バス天07年5-6月号「有馬温泉・兵衛向陽閣」 [有馬温泉・兵衛向陽閣]

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当時出来たての三の湯の外観です

さて、鳴門温泉のバス旅の対抗ページ(P3)が有馬温泉・憧れの、という修飾語付きの兵衛向陽閣への豊鉄観光のバスツアーでした。
有馬温泉と言えば、かの豊臣秀吉がよく通ったと言われる名湯であります。
“憧れの”は伊達に付いていたのでは有馬温泉(ありまおんせん…ダジャレですよダジャレ)。
山の傾斜に建つ有名ホテルで、しかも大きな温泉が3か所もあります。

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シャンデリアがさすが、と思っちゃいました

なにが“憧れ”かって、例えばバスから1階の入り口を入るとすぐに乗るエスカレータが、豪華なロビーに連れて行ってくれます。

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秀吉さん好みじゃないですか

ロビーの天井がいい気分にさせてくれます。
いかにも有馬温泉に来たんだなあ、という豪華さでした。

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笑顔としとやかなお辞儀が◎

さらにコンシェルジュのお嬢さん。
昨年の3月時点では、耳新しい呼び名でしたね。

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三の湯。向こう側に金泉が

有馬温泉と言えば、赤茶色の「金泉」でしょう。
湧き出たときには無色透明なのだそうですが、空気に触れると鉄分が酸化してこんな色になるんです。
これで塩分も豊富なので、上がり湯をしっかり使わないと、べたべたするしタオルなんか一発で、茶色に染まります。

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これで一の湯、二の湯とあるのですが、それぞれが普通の大型温泉旅館のメインの大浴場と露天風呂と同じかそれ以上ですから、ちょっとした温泉めぐりですね。
さらにロビーの応接テーブルにこんな洒落た演出も…。

画像(180x119)・拡大画像(600x398)

そのほか一流シティホテル並みのブティックとか。
さすが神戸の奥座敷、というだけ有馬すなぁ。

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Posted by 小池 泉壬 at 21時30分   トラックバック ( 0 )   この記事にコメントを書く ( 0 )

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