会社案内バス天について投稿時の注意事項プライバシーポリシー

バスの旅、観光バスツアーに関する旅行情報誌「バス旅天国」

もっと楽しくなる!観バスツアー

バス旅、観光バスツアーをもっと楽しむ、旅の情報誌「バス天」Webバージョン。

先月
2月
12345678910111213141516171819202122232425262728
来月
とよてつバス旅ガイド ツアーコース別詳細レポート

検索



カテゴリーリスト

最近の記事

2018年02月01日(木)

いよいよ出て来ました、大きな淡水魚たち [バスでない旅]

画像(320x212)・拡大画像(600x399)

メコン川博士の探検小屋

ベタの木彫りが示していた通り、2階最初のエリアは、メコン川と博士の探検小屋がテーマのエリアです。

画像(180x119)・拡大画像(580x386)

岡山県吉井川と釧路湿原の魚

このフロアは、博士たちがメコン川の環境調査を行っているという設定のスペースで、 日本と中国、東南アジアの淡水生物が展示されています。

画像(125x180)・拡大画像(397x570)

イトウ

まずは、日本の巨大魚が登場。
釧路湿原に棲む、日本最大の淡水魚と言われるイトウ(𩹷=魚偏に鬼)で、かつては2mを超える大物の捕獲の記録があるとか。

画像(180x119)・拡大画像(580x386)

「博士の探検小屋」コーナー

この「博士の探検小屋」コーナーは、水族館というより、博物館(水族館も博物館の仲間ではありますが)の雰囲気であります。

画像(180x119)・拡大画像(570x379)

中国雲南省の魚

こちらは、中国の雲南省の魚たちで、東南アジア色が強い魚たちです。

画像(180x119)・拡大画像(570x379)

大きさ比較

手前の子供と比べると、大きいのが分かります。
ちなみに、説明書きと比べて見ると、眼が下に付いているのがアオウオ、でかいのがコクレン、縞のあるのがエンツュイ、かと思います。(興味のある方はぜひご自分の目で)

画像(180x119)・拡大画像(580x386)

メコン川のコーナー

そして、お待ちかね(の方もみえると思いますが)のメコン川のコーナーが続きます。

画像(115x180)・拡大画像(366x570)

メコン川中流域の魚

こちらは、メコン川中流域の魚の水槽です。
ここに至って、アクアトトって、すごい水族館なんだ、という想いが強くなります。

画像(180x119)・拡大画像(580x386)

メコン川ゾーン

規模が大きい、メコン川ゾーンです。

画像(180x119)・拡大画像(570x379)

メコンオオナマズ

そして、ついに出ましたメコンオオナマズ!
雄大な川には、雄大な魚が棲んでいるということが、分かります。

画像(180x120)・拡大画像(570x382)

草地水溜りの魚(雨季の部)

こちらは、ちょっと可愛らしい、雨季の「草地水溜りの魚」です。

画像(180x117)・拡大画像(600x391)

大きくて、ちょっと怖い!?

この展示スケール!いいですねぇ。
海水魚の水族館の水槽展示が、ショー的なのに対して、この淡水魚の展示は、魚の生活感が感じられるような…。

画像(180x119)・拡大画像(580x386)

メコン川中流2

さらに、草地水溜りの魚(乾季バージョン)などもあり、このコーナーの人気が分かります。

画像(180x113)・拡大画像(580x366)

「コンゴ川リバーエクスプローラ号」

メコン川を満喫したら、次のコーナー「コンゴ川リバーエクスプローラ号」の入口が待っています。
なんと、まだ続くのであります。

Posted by 小池 泉壬 at 23時04分   トラックバック ( 0 )   この記事にコメントを書く ( 0 )

トラックバック

トラックバックURL

http://bus-ten.sakura.ne.jp/tb.php?ID=456

コメント

コメント投稿フォーム

名前: (この情報をCookieに保存させたい場合にチェック)
メールアドレス: (表示はされません)
URL: (名前にリンクされて利用されます)
コメント:
パスワード: (削除時に利用)

ページのトップへ ページのトップへ

ただいまの投票テーマは…
“観光バス旅、あなたは利用派?”
投票する結果を見る

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク集

RSS1.0
Copyright (C) 2006-2008 Bee Communication co.,ltd. All rights reserved.