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バスの旅、観光バスツアーに関する旅行情報誌「バス旅天国」

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2017年10月01日(日)

2007年の下呂水明館 [つれづれ]

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水明館玄関

下呂温泉小川屋の日帰り温泉の話をしていたら、川向うに建っていた「水明館」の昼食バイキングに行ったときのことを思い出しました。
2007年6月30日に行った時の話は、以前バス天で少し扱っていますが、未公開の写真が沢山あるので、ご案内したいと思います。
まずは、玄関の佇まい。格調がありますねぇ。
老舗の一流旅館らしさが、溢れています。

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ポーズも決まった若女将

老舗一流旅館といえば、この“お出迎え”でしょうか。
確かこのときはバスツアーに参加していたので、慌ててシャッターを押したので、見事にブレてます。

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ピントはあってるけど…すみません若女将

続けて撮ったこちらの方が、ピントは合っているのですが、ポーズがどうも。
とにかく、このときはきれいな若女将だなぁ、と思ったのですが、やはり美人女将で有名な瀧さんの娘さん、景子さんだったようで、興味のある方はググれば画像が出て来ます。

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ロビーラウンジと日本庭園

ロビーラウンジも、角度を変えて、お庭に明るさを合わせると、こう見えます。
う〜ん、格調ある日本庭園ですねぇ。

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お庭の池

池には錦鯉が沢山泳いでいます。

画像(180x118)・拡大画像(580x383)

外に出られるので、お庭側からロビーあたりを見てみます。
石の五重塔が、庭園のシンボルなんですね。

画像(180x119)・拡大画像(570x378)

渡り廊下がずっと続いているので、遠くからも眺められます。

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河原露天風呂チラッと

この時は、バイキング会場の準備に時間がかかるということで、私は少し外に出て、足湯や、小川屋編でも触れている「いで湯大橋」にまで足を伸ばして、有名な「河原露天風呂」も撮影しました。
この頃は、まだ裸で入っているおじ(ぃ?)さんなどが、みえましたね。

Posted by 小池 泉壬 at 14時13分
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2007年11月12日(月)

日本一がふたつある東海北陸自動車道 [つれづれ]

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郡上八幡を越えて道は続く

奥飛騨温泉郷への取材で、東海北陸自動車道を走ったことは前回にも触れたが、昔は明宝スキー場に行く時、郡上八幡辺りまでだったのに、ああ時が流れたのだなあ…と感慨にふけった私であった。

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橋脚日本一!

天気も上々で、そこはかとない郷愁に包まれつつ、高速道路をひた走る私の視界に、「日本一…」という案内板が飛び込んできたのであった。
なんとこれから行く先に「橋脚日本一118mの鷲見橋」があるというのだ。

画像(180x119)・拡大画像(600x398)

通り過ぎる者にとって「橋」とは

なるほど月日の流れはすごい。多分、昔「いとしろスキー場」に行った頃眺めた、建設中の高架橋なんだろう、とするする思い出が甦ってきたのであった。
郡上八幡を通過してからの眺めからすれば、さぞかし、と胸が高鳴ったのだが…。

やはり、橋は遠くから見よ、である。
どんなに美しい橋も、通過する者にとっては一休さんの橋ほどの意味を持たない。
でも、便利だし必要である。そこんとこよろしく!という橋を作った人の声が聞こえたような。
そのほか撮り損なったが、高速道路で日本一の標高という地点もあったり。
飛騨清見で終わる高速道だが、さらに【無料の】高山清見道路が【おまけで】続いている。
その先、奥飛騨温泉郷間近の158号線でも、工事中ではあったが、美しい橋の展望があった。
いいドライブコースでありました。

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橋の向うは烏帽子岳や屏風岳のある「乗鞍岳」と思う

Posted by 小池 泉壬 at 22時25分
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2007年06月08日(金)

閑話休題、記念写真の深層心理? [つれづれ]

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出石城公園周辺の町並みにて

観光地によくあるもの。と言われると、昔なら10円や100円玉を入れて見るでかい双眼鏡とか、土産物のペナント、孫の手…そして“これ”!

“これ”は、かつては有名な観光地にはよくあったもので、正式名称は、…なんって言うんでしょう?

答え→「顔出し看板」というらしい。いろいろ文字を変えてYahoo!検索したら、こんなサイトがありました。
「顔出し看板展示室」
http://www.kaodashi.com/kao/
世の中広い…んだなあ。ちなみに検索のキーワードは「お姫様看板」でした。

で、タイトルの話に戻ります。

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二人並べて撮ってあげればよかったか?

これを見たとき、おお懐かしい!と思いました。一応、カメラに収め、その辺りのお店の並びを撮っていると、カップルが通りかかって、“これ”に目を止めました。

やや、これはやるぞ、と思ってさらりと振り返ると、記念撮影中でした。二人のお顔が見えない角度で、パチリ。
う〜ん微笑ましい…。

これぞ究極の記念写真ではないでしょうか。
普通、景色や地名の表示物、建物などと一緒に撮る観光記念写真。後で、思い出の1コマになったとき、どこで撮ったのか分かるようにする。それが記念写真。

もちろん、ただ愛しい人の姿をいくらでも残したくって撮る写真もあります。
しかし、この写真は、後日どんな風に見るんでしょ。お茶目だった二人の記念に残す。二人だけの笑える(、であろう)写真を残す行為。

いやいや、ただの変身願望(、にしてはあまりに安易ではないだろうか)。ただ、私の推測も、件のサイトを見ると違っているのかも知れない。このお二人の、深い深い趣味だったりして…。

Posted by 小池 泉壬 at 20時59分
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