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バスの旅、観光バスツアーに関する旅行情報誌「バス旅天国」

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2008年02月29日(金)

バス天07年5-6月号「鳴門温泉の旅」2日目の2 [鳴門温泉・ルネッサンスリゾートナルト]

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「淡路ファームパーク イングランドの丘」入口

さて、四国からひょいと淡路島に戻ると、バスは昼食の場所「淡路ファームパーク イングランドの丘」に向かった。
淡路島の地形が、イングランド地方の丘陵地に似た雰囲気があるとかで、この名が付いたそうだがウリは“コアラ”であった。
我ら愛知県人には、「コアラって愛知が有名じゃあないの?」と言いたくなるが、「別に…」のようだ。
でも、コアラってオーストラリアでしょ?と言っても、イギリスつながりだから、いいのだそうだ。「だって可愛いでしょ」そうか、まあいいやである。

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園内に入ると、3月だったらこんな風になっているはずである。パンジーは春らしくっていいですねぇ。

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「まかいの」もだったがバーベキューが似合う

敷地内に湖もあって、その辺りを「イングランドエリア」と呼ぶ。
お昼のバーベキューは、このエリアで食べた。

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やっぱりコアラは特別、というコアラ舎

お昼を食べたら「グリーンヒルエリア」に行ってコアラに会おう。コアラだけじゃなく、オーストラリアがそこここにある。
動物好きならきっとうれしい。

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これでもこの写真は苦労しました

ところでコアラたちは結構いるのだが、恥ずかしがり屋さんなのか寝ぼすけなのか、なかなか顔が見られない。

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私は感心しましたが…

コアラを学術的に知りたい方には、こんな標本も展示されている。

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仲良くというか無視し合ってるというか

さらにオーストラリアの丘らしく、コアラ舎の外にはこんな連中もいる。
ただのペリカンとカンガルーではなく、「モモイロペリカンとアカクビワラビー」なのである。

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3月に入ればもっと赤くなる、はず

植物系がお好きな方には、「イングランドエリア」の方にトマトをもいで食べられるトマト狩り温室もある。

こんな案内があるから、トマト好きの方はチャレンジしてみるのもいいんじゃないでしょうか。

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Posted by 小池 泉壬 at 00時09分
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2008年02月24日(日)

バス天07年5-6月号「鳴門温泉ツアー」2日目 [鳴門温泉・ルネッサンスリゾートナルト]

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2日目、カメラマンのKは早起きをして、ホテルの部屋の窓から見えている大鳴門橋を撮ったという。

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また同じく、部屋の窓から撮った鳴門の海の穏やかな景色が素晴らしかったと語っていた。

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寒い時は湯気ですぐ曇って大変

前夜は観光バスツアーに同行取材だったが故に、撮れなかった風呂の写真もなんとかカメラに収めて、大変でしたと笑った。

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なんだかBGMが聞こえてきそうな…

ようやく朝日の射す朝食会場に向かったKは、いかにもリゾートホテルらしい光景に出合った。

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大きな窓からは海が見え、いい感じの朝食タイムを皆が楽しんでいた。「おいしかったですし、最高でした」とKは語った。

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でもお人形である、残念!

ホテルを出発して、観光バスは鳴門市内に向かう。目指すは阿波踊り会館であった。
昨夜はホテルで味わったものの、やはり見なきゃソンソンである。

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阿波踊り会館の次は、眉山ロープウェイに向かう。「眉山」は、タブロイド版「バス旅天国」5-6月号に合わせるかのように、映画が公開されたことが記憶に残っている。
ただ残念なことに、旅行中は皆そのことを知らず、このロープウェイも普通に乗ったのではあった。

そしてバスは、四国から大鳴門橋を渡って再び淡路島に向かうのであった。

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5-6月号ではこの写真を明石海峡大橋からの淡路島と紹介してしまった

Posted by 小池 泉壬 at 23時52分
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2008年02月21日(木)

バス天07年5‐6月号「鳴門温泉ツアー」1日目 [鳴門温泉・ルネッサンスリゾートナルト]

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←左の過去ブログの「鳴門温泉」にも霊山寺の写真があります

前回ご紹介の「あわじ花さじき」に寄った後、バスはそのまま四国に。阿波の鳴門であるが、いわゆる四国お遍路の順打ちのスタート地点「1番札所・霊山寺」の参拝となっていた。
ところで、今年の各社の観光バスツアーに、この鳴門のコースがないようなので、愛知県の刺激を受けた方はマイカーでどうぞ。

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これでも画面に入り切っていません

さて、1日目はこれでもうホテルに到着です。
ルネッサンスリゾートナルトという、沖縄や石川県、静岡県にホテルチェーンを展開している近代的な大ホテルでした。

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鯛しゃぶバイキング

どこが近代的かと言いますと、例えば観光バス旅行ではなかなか望めない“出来たての温かい料理”を屋台式のバイキングで実現。

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射的なんかもありました

また、夕食後のくつろぎタイムを、ホテルの周りに温泉街が無いロケーションを逆手にとって、ホテル内に夜店や、

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モニターさんも真剣にチャレンジ

大谷焼の絵付けが体験できるコーナーとか…、
(バスツアーの参加客には夜店コーナーや絵付けで使える金券がプレゼント)

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参加型のイベントとして「阿波踊り」は強いです

また宿泊客の飛び入り大歓迎の阿波踊りタイムなど、入浴以外にも、アフターディナータイムをしっかり楽しんでもらえる仕掛けが一杯ありました。

最後にホテル側の阿波踊りタレントさん達とモニターさんが記念写真をパチリ。
この踊り子さん達はみんなホテルの従業員の方々。残業ということになったのでしょうか?

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いー顔してます、みなさん

Posted by 小池 泉壬 at 15時32分
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