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バスの旅、観光バスツアーに関する旅行情報誌「バス旅天国」

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2015年12月21日(月)

久々のバス旅案内、湯河原温泉の旅(1)をアップ [バス旅ガイドフォロー]

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三島市郊外・スカイウォーク

とよてつハニットアゼリアツアーA151「湯河原温泉 [旅館ホテル東横]宿泊コース」の1日目観光先をアップしました。
最初は、12月14日三島市箱根西麓にオープンしたばかりの人用吊橋では日本一の「スカイウォーク」が観光先です。

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運が良ければ富士山が見られます

次の観光先は、おなじみ「十国峠」。
ケーブルカーで登って、昔の十ヶ国が見えるというパノラマビューを満喫します。

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「ケープ真鶴」の前の広場

三番目は山から海に舞台を移し、与謝野晶子が愛でた太平洋の大海原と、奇勝「三ツ石」を眺めに真鶴半島の先端を訪ねます。

Posted by 小池 泉壬 at 16時56分
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2015年12月07日(月)

醍醐寺境内の「雨月茶屋」をバス旅ガイドにアップしました [バス旅ガイドフォロー]

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昼食は「雨月茶屋・恩賜館」で

「とよてつバス旅ガイド」に、醍醐寺参拝コースの昼食会場「雨月茶屋」をアップしました。

写真は、宮内庁より下賜され、京都御所から移築された「恩賜館」の玄関部分です。
京の歴史を感じさせる重厚さで、朝ドラの維新の頃の昼の宴に招かれたような趣があります。

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カフェ部分

観光バス駐車場から、最初に見える「雨月茶屋カフェ」。

木調の室内は明るく、コーヒーの良く似合うカフェレストランです。

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お土産処、お休み処

店外の緋毛氈の敷かれた縁台に腰かけ、お茶を頂くのも風情があります。

ちょうど、和装の女性の姿でも見られれば、さらに言うことなし、ですね。(笑)

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食べ物だけでなく、清水焼なども売っています

雨月茶屋の向かい側には、こうした京都らしい屋台が何軒も並んでいます。

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醍醐寺鳥瞰図

醍醐寺は大きなお寺で、ご覧のように「雨月茶屋」も境内に含まれています。

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報恩院、霊宝館の並ぶ通り

上の「鳥瞰図」の下の部分にある「駐車場」から、「報恩院」、「霊宝館」を右に見て、正面に「三宝院」の門が見えています。
画面の左側に「雨月茶屋」があります。

Posted by 小池 泉壬 at 14時22分
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2015年12月01日(火)

京伏見の名刹「醍醐寺」をバス旅ガイドにアップしました [バス旅ガイドフォロー]

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三宝院の大玄関。中は国宝の書院と庭園が

バス旅ガイドに、桜と紅葉の大寺院「醍醐寺」をアップしました。

今年の紅葉は、温かすぎの気候もあって、必ずしもステキ!とはいきませんでしたが、さすが京都の名刹はすごいな、と思わせてくれること間違いなし!

バス旅ガイドに載せ切れなかった写真を、こちらでご覧にいれましょう。

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大しだれ桜〜春が楽しみです

さすが『醍醐の花見』と言われるだけのことはあります。

この三宝院だけではなく、境内の至る処に桜や紅葉の名所があります。

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左は「寺務所」、右は部外者立入禁止

案内パンフの地図を勘違いして、入り込んだ三宝院の裏は、こんな風になっていました。

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左「金堂」、右「不動堂」

三宝院を出て、白壁土塀の参道を仁王門を目指して進むと、その先にあるのは「下醍醐」と呼ばれる寺域です。

左の「金堂」は、国宝の建築物で、ご本尊の「薬師三尊像(重要文化財)」が祀られています。
右の「不動堂」の前には、お不動さんの石像が立っています。

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立派な「五重塔」

参道を隔てて、反対側には京都最古の木造建築物の、国宝「五重塔」がそびえています。

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さらに先に進むと、この「清滝宮拝殿」が、ひっそりと建っています。
「本殿」は、ずっと先の山中にある「上醍醐」の寺域にあり、ここは手近に参拝できる「拝殿」という形です。

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祖師堂

さらに進むと、この「祖師堂」があります。「祖師堂」とは、宗派の開山や寺院の開基の像が祀られているお堂のことです。
醍醐寺では、真言宗宗祖である弘法大師空海と、醍醐寺を開創した理源大師聖宝(リゲンダイシショウボウ)が祀られています。

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左はお休み処「寿庵」、右「弁天堂」

開けた処にある「観音堂」や、池と紅葉、赤い橋のマッチングが美しい「弁天堂」を見て、さらに奥に進むと「上醍醐」の寺域があります。
そこから、池の方を見下ろした景色がこちらです。

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こちらは、上醍醐散策はあきらめ、戻りがけに弁天堂の池越しに見た「観音堂」です。
本編の「バス旅ガイド」の方も、ご覧頂ければより分かり易いかと思います。

Posted by 小池 泉壬 at 11時31分
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