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2015年12月31日(木)

バス旅ガイドに、湯河原温泉の旅(2)をアップしました [バス旅ガイドフォロー]

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満天の湯の内湯

とよてつバス旅ガイド「A151湯河原温泉の旅(2)」をアップしました。

まずは、男性陣は、4階の「満天の湯」で、旅の疲れを落としてください。

女性の皆さまは、同じく4階の「百景の湯」か2階の「大観の湯」にどうぞ。

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露天風呂「満天の湯」

外の、露天風呂「満天の湯」は、深さ110pの立ち湯になっています。

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シャンプー類は、お茶成分入り

洗い場のシャンプー、コンディショナー、ボディソープは、お茶の香りが、気持ち良いです。

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そして、おみやげ処「粋紅屋(スイベニヤ)」で売っています。

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もうひとつ、「粋紅屋(スイベニヤ)」にある「文六白梅」という、のし梅系の銘菓がありますが、それがこちらです。
品の良い味で、隠れたフアンがいるようです。

「文六白梅」については、バス旅ガイドでご紹介しておりますので、そちらもご覧くださいネ。

Posted by 小池 泉壬 at 00時39分
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2015年12月27日(日)

バス旅ガイドに「スカイウォーク」の詳細案内アップしました [バス旅ガイドフォロー]

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入用口を入ると前方に白い巨大な支柱が!

前回ご紹介した、とよてつハニットアゼリアツアー「湯河原温泉コース」の、最初の観光立ち寄り先「スカイウォーク」の詳細案内を「バス旅ガイド」に掲載しました。

最初、駐車場に入るときには見えていた「スカイウォーク」は、一旦視界から姿を消します。

そして、こげ茶色のなんの変哲もない入場口を入ると、突然前方にこの白い支柱が現れ、歩みと共に徐々に姿が大きくなっていきます。

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天気が良ければ富士山がこんな風に

思ったより、しっかりした踏み応えの吊橋なので、その長さと高さの割に、遠望できる富士や周りの景色に目を奪われることでしょう。

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対岸展望台からの景色は逆光で…

吊橋を渡って、対岸の展望台に登って、見える「スカイウォーク」の全容ですが、あいにく南方面は雲が多く、また逆光なので暗く写ってしまっています。

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バス旅ガイド本編で割愛したエスカレーターは、かなり長いもので、それなりにわくわく感があります。

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お土産物などを売っている「スカイガーデン」の前のデッキテラスからは、こちら岸の支柱と橋の一部が見えるだけです。
周りの緑は、全て人参畑とのことです。

Posted by 小池 泉壬 at 14時22分
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2015年12月21日(月)

久々のバス旅案内、湯河原温泉の旅(1)をアップ [バス旅ガイドフォロー]

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三島市郊外・スカイウォーク

とよてつハニットアゼリアツアーA151「湯河原温泉 [旅館ホテル東横]宿泊コース」の1日目観光先をアップしました。
最初は、12月14日三島市箱根西麓にオープンしたばかりの人用吊橋では日本一の「スカイウォーク」が観光先です。

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運が良ければ富士山が見られます

次の観光先は、おなじみ「十国峠」。
ケーブルカーで登って、昔の十ヶ国が見えるというパノラマビューを満喫します。

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「ケープ真鶴」の前の広場

三番目は山から海に舞台を移し、与謝野晶子が愛でた太平洋の大海原と、奇勝「三ツ石」を眺めに真鶴半島の先端を訪ねます。

Posted by 小池 泉壬 at 16時56分
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