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バスの旅、観光バスツアーに関する旅行情報誌「バス旅天国」

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2016年01月24日(日)

湯河原温泉の旅(4)2日目のコース、アップしました [バス旅ガイドフォロー]

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江の島から鎌倉に向かう国道134号線

とよてつバス旅ガイド「A151 湯河原温泉の旅(4)」2日目の行程、アップしました。

写真は、江ノ電としばらく併走する国道134号線です。

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オリジナルの味が自慢な瓶詰類

湯河原温泉の「ホテル東横」を出たバスは、最初に小田原の創業450年というドライブイン「みのや吉兵衛」に立ち寄ります。
五代目が考案した「糀入りいかの塩辛」のほか、様々に工夫された海産物がこの店の売りです。

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江島神社への参道土産物店通り

続いて、なんだか懐かしい気分の「江の島」観光となります。

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海町ダイアリーに出てきた極楽寺駅です

お次は、鎌倉に移動して「江ノ電1日乗り放題切符」を使って、江ノ電ツアー。
バスの集合時間、自由昼食の場所、行っておきたい観光先、など考えてのフリープランです。

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小町通

お昼は、小町通がよいのでは。

とにかくお店が(飲食店も)いっぱいあるので、迷う迷う。

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鶴岡八幡宮

結局、ここまで来たんだからと、参拝することになる(であろう)鶴岡八幡宮。

そのほか、見どころ寄りどころ満載の鎌倉です。

Posted by 小池 泉壬 at 15時47分
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2016年01月13日(水)

続いて本日アップした「湯河原温泉の旅(3)」もどうぞ [バス旅ガイドフォロー]

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一番感動した、朝の「百景の湯」

とよてつハニットアゼリアツアー「A151湯河原温泉の旅(3)」を、バス旅ガイドに奔逸アップしました。

前回に続き「湯河原温泉・ホテル東横」の夕食、朝食、朝風呂をご案内しています。

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2階「大観の湯」古代檜浴槽

前回の「湯河原温泉の旅(2)」は、バス旅1日目の男性客の立場で、4階「満天の湯」をご紹介していましたが、2日目の「百景の湯」、そしてこの2階の「大観の湯」は、なかなか良い感じのお風呂でした。

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アジは新鮮ぷりぷり、味深し

夕食については、バス旅ガイド本編で詳しく触れていますが、アジ刺身好きの私には、この「お造り」が印象に残っています。
特に、醤油が2皿あって、アジ用の生姜と鯛用のワサビ用があったのが嬉しいことでした。

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朝食風景

朝食も、アジの干物が旨く(伊豆方面は皆旨いですね)、小鍋で温めている「みそ汁」が、特に美味でした。

Posted by 小池 泉壬 at 15時50分
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昨年暮に御殿場「時之栖イルミネーション」をバス旅ガイドにアップしました [バス旅ガイドフォロー]

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湯河原温泉と鎌倉取材の帰りに、御殿場の巨大イルミネーション「時之栖(トキノスミカ)」に向かいました。

夕暮れ時の富士山が美しかったです。

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御殿場高原ホテル

「時之栖」は、御殿場高原ホテルの敷地内で毎年開催されているイルミネーションイベントで、関東方面の方には有名なようですが、我々愛知県民には、まだ新鮮な施設です。

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これは帰りがけに撮ったので、配置が逆です

このように、きれいなイルミネーションですが、ここはまだまだ玄関口で、この先にいろいろ光の演出が仕掛けられています。

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愛知県民にはおなじみの「なばなの里」は、この施設をお手本にして出来たということです。

このような、御殿場ビールと夜店の飲食スペースがあるのが特徴です。

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これは、目玉施設の「光のトンネル」の出口のイルミネーションです。

イルミネーション全体の仕掛けは、バス旅ガイドでご覧ください。

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バス旅ガイド本編でもご案内している「パン工房」は、パンだけでなく、ハムやチーズ類もいろいろ売られているので、お好きな方は要チェックです。

Posted by 小池 泉壬 at 15時29分
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2015年12月31日(木)

バス旅ガイドに、湯河原温泉の旅(2)をアップしました [バス旅ガイドフォロー]

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満天の湯の内湯

とよてつバス旅ガイド「A151湯河原温泉の旅(2)」をアップしました。

まずは、男性陣は、4階の「満天の湯」で、旅の疲れを落としてください。

女性の皆さまは、同じく4階の「百景の湯」か2階の「大観の湯」にどうぞ。

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露天風呂「満天の湯」

外の、露天風呂「満天の湯」は、深さ110pの立ち湯になっています。

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シャンプー類は、お茶成分入り

洗い場のシャンプー、コンディショナー、ボディソープは、お茶の香りが、気持ち良いです。

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そして、おみやげ処「粋紅屋(スイベニヤ)」で売っています。

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もうひとつ、「粋紅屋(スイベニヤ)」にある「文六白梅」という、のし梅系の銘菓がありますが、それがこちらです。
品の良い味で、隠れたフアンがいるようです。

「文六白梅」については、バス旅ガイドでご紹介しておりますので、そちらもご覧くださいネ。

Posted by 小池 泉壬 at 00時39分
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